今日は日曜でしたが県庁にいった後、若者が中心に企画した「選挙に行こうぜ!キャンペーン」に行ってきました。
衆議院議員選挙に向けた公開討論会ですが、若者が直接候補者と対話したいということで、靴屋さんを会場にして行われました。
店内には溢れんばかりの若者で、かえって雰囲気が出ていました。
私が所属する青年会議所も全選挙区で公開討論会を行いますが、こういう候補者と聞き手の距離が限りなく近い討論会もいいですね。
いずれにしても一人一人が、自ら考えて選挙に参加するということが、月並みですが大切なことですね。
どちらか一方でも、もちろん両方でも!
【 おかげさまで現在ランキング上昇中です! 】

コメント (1)
政治に全く興味を持たない層への対策ですね。「自分の事は自分で守る」「今の時代は、受け身でいたら誰もやってくれませんよ」この事を伝えてほしいですね。「公的補助制度は全てが申請しないと権利はあっても履行されない」こういう行政の中に住んでいる事も。
県議のますますのご活躍を祈念しております。
投稿者: 奥村克彦 | 2009年08月04日 08:52
日時: 2009年08月04日 08:52