「美しい日本」
と言った首相がいました。
抽象的でわかりにくいとか、美しいとは主観であるから国のビジョンになり得ないなどと言われ、散々な評価だった事を覚えています。
しかし、私は実は「美しい国」とは素晴らしいじゃないか、と思っていました。
私も日本は美しいと思うし、みんなが心から美しい国と思える国にしていく事が政治の役割だと思っています。
民主党だから自民党の人が言った事をいいと言ってはいけない、他党が言った事はなんとか批判しなきゃいけない、なんて政治はおかしいと思います。
なぜ、こんな話をブログに書いたかと言えば、この「美しい国」という言葉は、『「美の国」日本をつくる』という著書からとられた言葉だからです。
今朝、ある会合でお話をさせていただく機会があり、その場でもこのお話をさせていただきました。
静岡の未来が大きく変わるかもしれない、またはかわらないかもしれない大きな分かれ目の選挙がいよいよ明日に迫りました。
今日も全力で飛び回っています。
ラストスパートです!
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コメント (1)
いよいよ明日がきましたね。
結果は「神のみが知る」ですが、何とか勝ちたい選挙ですね。20時まで、精一杯頑張ってください。
投票率が高くなれば、「勝機は我に」ですよ。本日某所にゆきましたら、大石正光先生が応援に浜松にも入られてたみたいですね。いきなり県知事選について聞かれましたので。
同じ候補で安心でしたが・・。(東区で、前回県議選時に、源馬県議へ投票してくれた方です。)
明日の夜は、眠れれませんね。
やってこられた行動を信じましょう。
投稿者: 奥村克彦 | 2009年07月04日 17:24
日時: 2009年07月04日 17:24