今日はこれまで連合静岡で会議があり、終わって県庁に来ています。
先週は東京、新神戸、また東京、と慌しく忙しい一週間でした。
昨日東京では、山田宏先輩が提唱する「日本良い国」構想研究会のフォーラムがあり、お手伝いをさせていただきました。
この、「日本良い国構想」。
私の思いもまさにここにあり、心から賛同し、この理念を広げていきたいと考えています。
山田先輩には浜松においで頂き、講演もしていただきましたが、そのときも「日本は良い国なんだ」と思えずにいい国なんかできるわけがない、という至極当たり前で、しかし最近ないがしろにされていることをお話してくださいました。
私の後援会の皆さんも感動していました。
まさにそのとおりだと思うんです。
私は日本が良い国だと心から思うし、そう思えるからもっと良くしていきたい、将来も明るくしたいと考えています。
それが私の志の核でもあります。
そして、自らの天分を生かして人類が繁栄し、世界が平和になるために、日本が何をしていくべきなのか、そもそも自分や日本は歴史という縦軸の中でどこに位置し、他者や他人とのつながりの中でどう位置しているかを認識することの大切さを改めて考えさせられます。
浜松市を中心に、静岡でもこの「日本よい国」構想を広めていきたいと考えておりますので、ご賛同くださる方、資料がほしい方、いつでもご連絡ください!
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コメント (1)
アメリカに住んで10年以上経ちますが、日本、日本人に対する尊敬は年々深くなるばかりです。
中国、韓国が日本の歴史を非難する深さは、彼らが日本を尊敬する深さの裏返しなのでしょう。
よくアメリカ人に話しことなのですが、『自分が日本人だからとか言うのではなくて、第3者の視点で日本を見たときにすばらしい国だとつくづく思う』と説明するとよく理解してくれます。
しかしよい事ばかりではなく、アメリカから見ていると女性の人権の低さ(システムが悪いのだと思います)や在日に対する差別などはやはり根の深いものを感じます。
投稿者: こうた | 2009年04月20日 23:45
日時: 2009年04月20日 23:45